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<title>蹴球観戦記　Spin-off from AzumaxFC</title>
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<description>つれづれなるままに、観て感じた事を書き綴っているだけですが･･･　＾＾；</description>
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<item rdf:about="http://azumax.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/afc-champions-l.html">
<title>AFC CHAMPIONS LEAGUE 2009　決勝　アル・イテハドｖｓ浦項スティーラーズ　於：国立霞ヶ丘競技場</title>
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<description>日本勢が勝ち残れなかったＡＣＬ決勝を観に国立へ。入場料を大幅安価設定でかつ前売り...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;日本勢が勝ち残れなかったＡＣＬ決勝を観に国立へ。入場料を大幅安価設定でかつ前売りの早割りとかもしたので、対戦カードの割りに２５７００人ちょいを集客した今回の一戦。退社間際に仕事が２件回ってきた為、競技場に着いたのがキックオフ３０分前。やれやれと思いつつＭＤＰを買いにいくと完売とのこと　＞＜　一応、競技場に何箇所かあるプログラム販売ブースを全て回るが入手できず・・・がっかりした気持ちで、バックセンターラインやや右側に席を確保して、試合開始を待つ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;前半は両チームとも相手の出方をうかがっているのか何なのか意図は不明だが、まったくもって大雑把！　こんなチームにＪリーグ勢は負けたのかと思うと悔しいくらい適当なプレイ！　動きは緩慢だし、パスは精度悪く、互いにカット仕合うし、はぁ・・・。　ま、一応アル・イテハドの方が若干ゴール前に攻め込む機会が多かったかな程度の内容。あー、いらいら　凸（▼▼メ　結局、大した動きも無く前半終了。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;せめて後半はどうにかしてくれ、と思って観ていると　あれ＠＠　黒の横縞ユニの浦項と黄黒の縦縞ユニのアル・イテハドともに動きが良くなってるぞ。ハーフタイムに活を入れられたのかなぁｗ　なんか前半より面白くなってきたと観ていた５７分ゴール正面やや左からノ・ビョンジュンが蹴った低い弾道の直接ＦＫがＧＫ手前でワンバウンドしてそのままゴールへ突き刺さる　０－１　浦項先制！　試合が動いた。こうなると浦項の攻めにテンポが出てきて、６６分にはキム・ヒョンイルがＤＦと競りつつもヘディングゴールを叩きこみ　０－２　引き離しにかかる。一瞬、アル・イテハド選手に諦めっぽい動きがでるが、７４分にＧＫが弾いたボールをヌールが蹴り込み一矢を報いて　２－１　とすると俄然盛りあがってきて、観るに値する内容になってきた。が、結局このまま浦項が逃げ切り、初優勝を手にした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;うーん、面白いには面白いが、やはり日本勢がいないと盛りあがりに欠けるな、来年はまた日本勢が決勝に残るようになるといいなぁと思いつつ競技場をでた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>サッカー</dc:subject>

<dc:creator>かず</dc:creator>
<dc:date>2009-11-07T23:33:37+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://azumax.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/fc-b2a6.html">
<title>ナビスコカップ決勝　FC東京ｖｓ川崎フロンターレ 　於：国立霞ヶ丘競技場</title>
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<description>ホント久々の観戦（今年はなかなか観戦に行けない＞＜）は、ナビスコカップ決勝。風は...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ホント久々の観戦（今年はなかなか観戦に行けない＞＜）は、ナビスコカップ決勝。風は冷たいが、お日様が出ていて結構過ごしやすいお天気の中、国立へ。２０００、２００７と決勝で敗れた川崎の三度目の正直が実現するか、２００４から５年振りにＦＣ東京が二度目の覇者となるかの面白い一戦！　心情的には川崎なので、バック前段川崎側の席を確保。ゴール裏はどちらも盛り上がり、全入場者も４４３００人ちょいなので結構入っていて、なかなかだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;前半、先手をとって攻撃を仕掛けたのはフロンターレ。ＦＣ東京のミスに突けこみ、ボールを奪ってはカウンターで再三ゴールを脅かすのだが・・・ＧＫ権田のファインセーブ等があり、なかなかネットを揺らすまで行かない。それでも、流れは６：４で川崎ペース。鄭大世やジュニーニョも強引に攻め込むんだけど、なかなか上手く行かない。で、ほんのちょっと気を緩めると逆にＦＣ東京がカウンターで攻めてくるので、前半中頃までは、一進一退の攻防が続き、どっちに転がるのかなぁと見ていた２２分平山からのパスを米本が左からミドルシュート！　ＧＫ川島横っ飛びで弾いたと思ったのだが、ボールに勢いがあったらしく、枠の外まで弾き出せずそのままサイドネットに突き刺さってしまう。え＠＠と我が目を疑う川崎サポを尻目に盛りあがるＦＣ東京サポ　０－１　でＦＣ東京が先制。これをきっかけに主導権がＦＣ東京側に流れ、川崎は防戦が多くなったまま前半終了。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;後半の巻き返しを狙う川崎は、果敢な攻めの展開でグイグイとＦＣ東京を押し込んでいき、早いうちに追いつくのではと期待感を漂わせたりしていたのだが、ＦＣ東京のＤＦが耐え凌いで、踏ん張る踏ん張る。そんな５９分ＦＣ東京がカウンターで一気に左サイドを駆け上がり、ゴール前へ詰めていた平山にクロスを供給。それを平山がヘディングで叩きこみ　０－２！　あっという間の出来事＞＜　しかしここで意気消沈する川崎ではなく、２点のビハインドもなんのそのといった怒涛の攻撃にでるのだが、なかなかゴールを割れずに時間だけが過ぎていき、そのまま試合終了。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;またもや決勝で敗れた川崎、それも３回とも完封負けとは。うーん、ナビスコ決勝は鬼門だなァ。　それにしても生観戦は楽しいと久しぶりに実感。でも、年内観戦できるのは今週末の日本勢いなくなっちゃったＡＣＬの決勝くらいかな。天皇杯も観られればいいんだけど、と思いつつ帰途についた。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>サッカー</dc:subject>

<dc:creator>かず</dc:creator>
<dc:date>2009-11-03T18:32:32+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://azumax.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/2010-fifa-2c3e.html">
<title>2010 FIFAワールドカップ南ア　アジア最終予選　日本代表ｖｓカタール代表　於：横浜国際総合競技場</title>
<link>http://azumax.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/2010-fifa-2c3e.html</link>
<description>あー、もぅ！　って言いたくなる。　不甲斐なさ過ぎ　凸（▼▼メ　　直前のキリンカッ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;あー、もぅ！　って言いたくなる。　不甲斐なさ過ぎ　凸（▼▼メ　　直前のキリンカップでのチリ・ベルギー撃破とアウェーでウズベキスタンを破り、Ｗ杯本大会出場権を得た勢いで、すんごく期待して横国に集結した６００００人超のサポは皆思ったはず。　なんだかホームで勝ちきれない代表って・・・　＞＜　と愚痴を先にこぼしてしまったｗ　気の緩み？疲労の蓄積？監督不在？勝利への意欲（カタールは残り２戦勝つと５位決定戦のチャンスがある）？いろんな要因があるとはおもうけどさ。　あー、ぶつぶつ。　今日の席はバックカテ２の２列目で、横国では一番観やすい場所！　ＭＤＰとお弁当を手に席に着く。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;開始早々２分俊輔からのボールを内田が右サイド深く持ちこみ、ゴール前へクロスをあげる。これを岡崎がＤＦと競うように身を寄せていったので、慌てたＤＦが胸でトラップしてクリアしようとしたのだが、ボールはそのままカタールゴールの中へ！　うぉ＠＠　オウンゴールだ！　１－０　なんであれ先制だ！　この調子でガンガン行けよとスタジアムのボルテージはぐんぐん上がる・・・だが、ピッチの上では逆にカタールが猛攻を仕掛け、日本が守勢になる場面が多くなっていた。だってさ、俊輔がボール持つ機会少ないし、今野はパスの精度悪いし、橋本も遠藤ほど仕事できないし、中村憲と岡崎のホットラインも機能しないし、もぅダメダメ　＞＜　前半終了間際に俊輔の左ＣＫに岡崎が飛び込み、玉田にボールが当って、こぼれたボールを闘莉王が押し込み、場内でもゴールのアナウンス流れたのに、玉田がハンドとの判定でノーゴールになっちゃうし・・・で、前半終了。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;後半もチグハグな日本に対し、カタールが攻め込む図式。５１分にはマジド・ハサンと中澤が競り合ったままＰエリア内に入ったところでマジド・ハサンが倒れ、ＰＫの判定。　おいおい厳し過ぎ！ってか審判目ついとんのかぁ！って感じだったんだけど、判定は覆らずヤハヤがＰＫをゴール左に決め、　１－１　同点になってしまう。なんとか状況を打開したい日本は、松井・興梠・本田圭を投入して、息を吹き返したかにみえたが、やはりカタールに押し込まれる場面が多くなり、あわやの場面が何度も！　結局、１－１のままドローで試合終了。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;うーむ、どうもいかん！　このままでは来週アウェーで行なわれるオーストラリア戦が心配だ。　怪我により帯同しない選手もいるし、オーストラリアも本大会出場確定しているから、真剣勝負になるかどうかわからないけど、それなりの試合をしないと本番が・・・と思いつつ競技場を後にした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>サッカー</dc:subject>

<dc:creator>かず</dc:creator>
<dc:date>2009-06-10T23:50:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://azumax.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/2009-3bc9.html">
<title>キリンカップサッカー 2009　日本代表ｖｓベルギー代表　於：国立霞ヶ丘競技場</title>
<link>http://azumax.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/2009-3bc9.html</link>
<description>今年やっと２戦目の生観戦は、日本ｖｓベルギーのキリンカップ。　Ｗ杯最終予選前の大...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今年やっと２戦目の生観戦は、日本ｖｓベルギーのキリンカップ。　Ｗ杯最終予選前の大事な一戦で、去る２７日には、チリ相手に４－０と快勝しているだけに、今日も期待はしつつ、楽観しないように国立へ。　小雨だったり、急にドォーっと降ったり、安定しない天気の中、ＭＤＰを購入して席につく。　本日はセンターライン上のバック上段で、全体が見渡せる場所・・・但し、目の前に手すりがあって邪魔＞＜&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;４２５００人ちょいのサポーターに後押しされ、我等が蒼き戦士がピッチに登場！　日本は序盤からパスを上手く繋ぎながら、サイド攻撃、中央突破と主導権を握り、やりたい放題ｗ　上から観ているのでパスの連携の良さがよく分かる。　おかげで、ベルギーは、たまーにカウンターを仕掛けるも、大半が守備に追われている感じにみえる。　そんな２１分、中村憲からＰエリアに走りこんだ長友へボールが渡り、長友が苦しい体勢からも左足でシュート！　これがゴール右上隅に突き刺さり　１－０！　日本先制！　よっしゃぁ＞＜ｂ　と思った余韻の残る２３分、今度は中村憲がＰエリア左寄りでパスを受け、素早い切り返しでＤＦの逆をつきドーン！　これが豪快にネットを揺らし　２－０　早くも追加点！　ここで気が緩んだのか、遠藤のバックパスを闘莉王がトラップミスをして一転ピーンチ！　ローランツとＧＫ楢崎の１対１　＠＠やばーい　と皆が思ったが、シュートはゴール右へそれて場内安堵の溜息一色。　危なかったのはこの時くらいで、残りはピシッと締め前半終了。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;後半は、ベルギーが守備一辺倒から立て直して攻め込む場面も見られるようになったのと、日本の運動量が目に見えて落ちてきたので、結構当たりも激しくなってきた。　とは言え、日本のパス回しの良さは最後まで高い精度を保っていたので、危ない場面はほとんど無いまま試合が進み、６０分には大久保が右サイドから中央へ供給した低く早いクロスに岡崎が反応し、ダイビングヘッドで叩きこみ　３－０！　突き放しにかかる。　７７分には左サイド抜け出した長友からグラウンダーのクロスがゴール前に入ると、これを矢野がキッチリ合わせて　４－０！　駄目押しの１点！　このまま日本が攻めながら守りきり試合終了。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これで２試合続けて、４－０の完封勝利となったことは、この後のＷ杯最終予選に良い感じで臨めるし、良かった、良かった。　若い世代の台頭が目立つようになってきたのも良い事だ、このままいっちゃえーと思いつつ帰途についた。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>サッカー</dc:subject>

<dc:creator>かず</dc:creator>
<dc:date>2009-05-31T23:16:47+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://azumax.cocolog-nifty.com/blog/2009/02/fuji-2009-3e18.html">
<title>FUJI ゼロックス スーパー カップ　2009　鹿島アントラーズｖｓガンバ大阪　於：国立霞ヶ丘競技場</title>
<link>http://azumax.cocolog-nifty.com/blog/2009/02/fuji-2009-3e18.html</link>
<description>2009年最初の観戦は、名門復活の兆し顕著な鹿島アントラーズと昨年のアジアチャン...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;2009年最初の観戦は、名門復活の兆し顕著な鹿島アントラーズと昨年のアジアチャンプでありＡＣＬ３位と堅実な成績のガンバ大阪の一戦。　最近、観戦の機会が減ったので、たまに行けると思うと心もワクワクｗ　ＭＤＰとお弁当を購入後、バック中央の自由席（若干、ガンバ寄り）に陣取る。　結構、観客が入っているように見えたが発表では３７０００人弱。　でも、大阪と茨城だからそれでもすごい方か・・・。　あれ？いつもの鹿島の大旗が一本もない　＠＠　んー、なんかあったのかなぁ・・・。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さて、出だしはガンバがアントラーズ陣内へ攻めこむ感じで始まった。　が！　６分左ＣＫから上がったボールを岩政が落し、&lt;span class=&quot;main&quot;&gt;こぼれた球を興梠が叩きこんでゴール！　１－０　鹿島先制。　となると鹿島はサイドチェンジを多用しながら前に前にと強気の攻め。　一方、ガンバも攻めるのだが、細かい横パスか縦一本と単調な攻撃展開。　攻めの組み立て方としては今回は鹿島に分があったらしく、１４分には&lt;span class=&quot;main&quot;&gt;左サイドからのクロスをマルキーニョスがＤＦ２人（橋本、高木）と競り合いながらも、足元に落し、自ら一番早く反応してゴールに蹴り込む！　２－０　鹿島追加点。　このままという訳にはいかないガンバはここから奮起し、立て続けに鹿島ゴールに襲いかかるのだが、ネットを揺らせない。　しかし、攻めの組み立て方を一向に変えないガンバに対し、３９分右サイドから&lt;span class=&quot;main&quot;&gt;中央にグラウンダーので入ったボールをＤＦが僅かにかするもクリアできなところ野沢が上手く流し込んで　３－０　一方的な点差。&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;　前半はこのまま押しきられてしまう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;main&quot;&gt;&lt;span class=&quot;main&quot;&gt;で、後半。　どうにか追いつきたいガンバはこの時点で２人交代させてのスタートで、しばらくはアントラーズゴールに攻め込む場面が多くなった。　しかし、鹿島の選手の寄せやチェックが早く、上手くボールをつなげる事が出来ずに慌ててシュートで終わろうとする感じもあり、得点の匂いがあまりしない。　で、なんとなく膠着状態が続き、残り時間が減ってくると共にガンバのプレイに雑さが目立つようになってきた。　雑なまま強引に攻めるのだが、鹿島の壁は厚く、結局は完封されて試合終了。　&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;main&quot;&gt;&lt;span class=&quot;main&quot;&gt;鹿島はＪリーグ３連覇へ向けてチームが順調にまとまってきている感じはするけど、ガンバは、うーん、ＡＣＬ頑張っちゃった翌年って、調子悪くなるのかなぁ･･･昨年のレッズのように、なんて思いつつ競技場を後にした。　&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>サッカー</dc:subject>

<dc:creator>かず</dc:creator>
<dc:date>2009-02-28T22:00:35+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://azumax.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/fifa-club-world.html">
<title>FIFA Club World Cup Japan 2008 Semi-Final CFパチューカｖｓリガ・デ・キト　於：国立霞ヶ丘競技場</title>
<link>http://azumax.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/fifa-club-world.html</link>
<description>また今年もこの季節がやってきた！　が、仕事の都合上、本日の試合しか観戦できないた...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;また今年もこの季節がやってきた！　が、仕事の都合上、本日の試合しか観戦できないため、随分前からワクワクしていたのに・・・雨！　それも本降り！　＞＜　（これを書いてる今なんて、小雨なのに）　雨の中、集まった観客は３３０００人ちょい。　パチューカは、アフリカの雄アルアハリを延長の末、蹴落として上がってきたので波にのってるし、リガ・デ・キトは、半数がエクアドル代表で占められている南米王者だし、面白い対戦になるなと思いつつ、ＭＤＰとピンズを購入し濡れないように速攻で仕舞うｗ　で、ＣＷＣを観戦に行くといったら「お土産、お土産！」と騒いでた会社の子がいたので、実用性の高いハンドタオルも購入。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;前半は、細かくパスをつなぎながら徐々に攻め入るパチューカと、一発のカウンターで情勢をひっくり返すキトといった感じで始まる。　一応、お目当てはキトの７番ルイス・ボラーニョス！　こいつはそのうち欧州にでてくぞ！ってくらい凄いらしい。　まず先手をとったのはキト。４分マンソからビエレルへのパスをパチューカＤＦがスライディングでクリアしたところ味方ＤＦに当たってはね返り、なんと！ビエレルの前へｗ　思わぬ形でシュートチャンスとなったビエレルが左足で流し込んで　１－０　キトが先制！　そして圧巻なのが２６分の直ＦＫ！　ゴール正面ちょい右寄りのＰエリアライン付近からボラーニョスが右足で直接叩きこみ　２－０　キトがリード！　うーん、蹴る直前までボールの傍に２，３人いて蹴り出しを見難くするし、ボラーニョスはとっても狭いコースにコントロールするし、なんてすごいんだ！　しかし、これで逆に気合の入ったパチューカがこの後、攻めに攻め捲くるのだが、キトＧＫホセ・セバージョスの好守に阻まれ、このまま前半終了。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;後半になると、キトがますます守備に重点を置くようになったので、一見、パチューカのボール支配率が高く、優勢にみえるのだが、実は早い段階で潰されたり、コースを消されて前線に攻め上がることが出来ないという状態が続く。　そのためパチューカの苛立ちと滑りやすいピッチの影響で、徐々に試合が荒れ出してくる。（ついでに雨足も強くなってくる･･･うぅ～膝から下が冷たい＞＜）　時間経過と共にパチューカがキトゴールに襲いかかる場面も出てきたのだが、やはり南米王者は試合巧者という感じで締め括り、試合終了。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これで今年の観戦終了。　なんか生観戦の回数減ってきたなァ、もっと観たいなぁと思いつつ帰途についた。　（あ！試合後半の文章が短いのは、雨で良く見えなかったのと冷たくて固まってたのと試合が膠着してた（これ一番ｗ）からなのだ。）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>サッカー</dc:subject>

<dc:creator>かず</dc:creator>
<dc:date>2008-12-17T23:46:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://azumax.cocolog-nifty.com/blog/2008/10/afc-champions-l.html">
<title>AFC CHAMPIONS LEAGUE 2008　準決勝　浦和レッズｖｓガンバ大阪　於：埼玉スタジアム</title>
<link>http://azumax.cocolog-nifty.com/blog/2008/10/afc-champions-l.html</link>
<description>赤き血のイレブンがＡＣＬ連覇への階段をまた一歩昇るのか、浪速の青き男達が初の頂点...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;赤き血のイレブンがＡＣＬ連覇への階段をまた一歩昇るのか、浪速の青き男達が初の頂点への足掛かりを掴むのか、運命の第２戦を観に埼スタへ。　５３０００人超を飲みこんだスタジアム！　アウェイの大阪サポも結構集結してるし、普段なら真っ赤なバックアッパー席もアウェイ側には青いユニもチラホラ。　そんな中、ＭＤＰとお弁当を手に席につく。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;勝ちは当然、０－０でもよいレッズ優位のホーム戦。　勝利を信じたサポの熱い応援の中キックオフ。　しかし、ガンバのパス連携の良さに比べて、レッズはどうもチグハグ　＞＜　チームの現状を表出させたような感じだ。　序盤は二川、ロニーに攻めこまれるが、中盤あたりからレッズも暢久、高原、エジミウソンとガンバゴールに襲いかかる・・・。　そんな一進一退の攻防が続く中、３６分ＣＫのクリアが短くなったところを高原が詰め、吹かさないように右足を振りぬきガンバゴールへシュートを突き刺す！　１－０　レッズ先制！　ググッと勝利が近くなった！　大歓声に揺れる埼スタ！　その後も追加点のチャンスはあるもののエジミウソンが大ブレーキ　＞＜　結局、このまま前半終了。　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;後半、追加点を入れ一気に突き放しちゃえという思いが空回りしたのか、５１分エンドラインを割ると判ってるボールをＧＫ山岸が（格好つけて？）横っ飛びで止めにいった為、ガンバにＣＫを与えてしまう。　このＣＫを山口がヘッドでレッズゴールに叩きこむ。　１－１　同点、振りだし戻ってしまった。　痛恨のミスだぞ山岸！　と、この後プレーや展開がドタバタになるレッズとスムーズになるガンバと明暗がはっきりしてくる。　７２分には右ＣＫを明神がニアでヘディングし、これが左ポストにあたって入るラッキーゴール。　１－２　逆転された、やばいぞ！　と思う間もなく７６分中央へ持ちこんだルーカスが左へボールを展開し、フリーで待ってた遠藤がシュート。　これが決まって　１－３。　だ、だめだぁ（Ｔ－Ｔ）　勝つには残り１５分で３点かぁ・・・。　残り時間果敢に攻めるも打ち破れず試合終了。　2008のＡＣＬは終わった・・・。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今のリーグ戦の不調振りがそのまま出ちゃったなぁ。　せめて残された天皇杯で優勝して、2009のＡＣＬ出場権を確保して欲しいもんだ（一応、Ｊリーグも残り５試合の結果で可能性ゼロじゃないけど・・・願望？ｗ）と思いつつ思い足取りでスタジアムを出た。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>サッカー</dc:subject>

<dc:creator>かず</dc:creator>
<dc:date>2008-10-22T23:41:10+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://azumax.cocolog-nifty.com/blog/2008/10/2010-fifa-2aab.html">
<title>2010 FIFAワールドカップ南ア　アジア最終予選　日本代表ｖｓウズベキスタン代表　於：埼玉スタジアム</title>
<link>http://azumax.cocolog-nifty.com/blog/2008/10/2010-fifa-2aab.html</link>
<description>まずもって、Ａ代表に対して不甲斐ないやら、情けないやらで一杯だ　凸（▼▼メ　　　...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;まずもって、Ａ代表に対して不甲斐ないやら、情けないやらで一杯だ　凸（▼▼メ　　　アウェイのバーレーン戦は終了間際に２失点したけど勝ったからまだ良しとしよう。　今回はホームだし、現在２連敗中のウズベキスタンを取りこぼすようではＷ杯なんていけないぞ！　という思いで集まった５５０００人超のサポを不安にさせるなんて・・・。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回は久々にメインスタンド側（アッパーだけど　＾＾；）でＭＤＰとお弁当を手に観戦。　立ちあがりはホーム初戦を意識しすぎたのか、背水の陣で臨んでいるウズベキスタンのプレッシャーに気圧されたのか、どうも動きが重い。　そんなところに付け込んだウズベキスタンがパスカットはするし、マークは振りきるし、素早いカウンターで攻めるし、と日本は後手に回った感じで試合が進む。　でもね、どうも贔屓目に見ても日本がどんな攻撃や試合展開をしたいのかがさっぱり判らん！　ただパスを回しているうちに相手が戻りきってしまい、結果攻めきれないって場面ばっかし続くのでイラ付きはじめた２７分闘莉王のクリアミスに付けこんで、カパーゼが右サイドからゴール前へグラウンダーのパス。　これをシャツキフが押しこみウズベキスタン先制！　０－１　やばい＞＜　これで少しは目が覚めたのか若干攻めの姿勢が見えてきた日本。　４０分に左からファーサイドに俊輔がクロスをあげ、大久保が体勢を崩しながらも折り返し、玉田が飛び込みゴール！　１－１　同点に追いついた！　この後も追加点を狙い攻めるが、このまま前半終了。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;後半での逆転に期待がかかるが、パスを回しすぎて結局遅攻になってしまう日本とカウンター狙いのウズベキスタンの構図は変わらず一進一退の攻防が続く。　右サイドでは内田が頑張ってチャンスになりかけるんだけど、惜しいなぁ、って感じだし。　終始、右サイドからの攻撃を多用する動きとと何かあるとすぐ俊輔頼みでボールを俊輔に集めちゃうと言った感じであまり局面を打開するような場面も無く、それどころかカウンターでヒヤリとさせられる場面がが多くてハラハラしっぱなし。　最後の方は、ウズベキスタンは引き分け狙いで時間潰しをし始めてしまい、追加点を取れぬまま試合終了。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;相手の３倍近くシュートを放ちながら、得点は１点だし、そもそも枠に行ったシュートも数えるほどだし・・・。　相変わらず決定力不足を露呈した試合だったなと、なんか勝ち残れるか不安一杯の気持ちでスタジアムを後にした。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>サッカー</dc:subject>

<dc:creator>かず</dc:creator>
<dc:date>2008-10-15T23:45:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://azumax.cocolog-nifty.com/blog/2008/09/afc-champions-l.html">
<title>AFC CHAMPIONS LEAGUE 2008　準々決勝　浦和レッズｖｓアルカディシア　於：埼玉スタジアム</title>
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<description>ＡＣＬのノックアウトステージ観戦のため残暑の中、埼スタへと歩を進めた。　今年はデ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ＡＣＬのノックアウトステージ観戦のため残暑の中、埼スタへと歩を進めた。　今年はディフェンディングチャンピオンの浦和レッズ以外に予選をガンバ大阪と鹿島アントラーズが勝ち抜きベスト８にＪリーグが３チームも入るというなかなかの快挙のＡＣＬになっている。すでに第１戦は終了していて、ガンバはホームで勝利、アントラーズはホームでドローと第２戦に多少余裕があるが、我がレッズはアウェイで２－３と負けての第２戦なので、選手もサポも背水の陣の心境なのだ。　とりあえずＭＤＰと記念ピンズとお弁当を買って席につきキックオフを待つ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;４２０００人弱の観客が見守る中、前半が開始。　２－１までのスコアで勝利しなければならないレッズは早々から相手にプレッシャーをかけて攻め込む！　８分頃には、エジミウソンのシュートがクロスバー直撃となりスタジアムが落胆の溜息に包まれる（これが尾を引かなければいいがと、一人で心配　＾＾；）。　そのうちアルカディシアがレッズのパス回しを読み、ボールをインターセプトする場面を多く見せるようになり、あわやの場面が訪れる。　スタジアムに悲鳴とも罵声ともつかぬ声が鳴り響く中、都築が足でファインセーブをして事無きを得たのだが・・・こわいこわい＞＜　３１分ＣＫを相手ＤＦが大きくクリアし、そのボールがゴール正面の相馬の元へ飛んできた。　トラップなどしていては間に合わないと思ったのか、左足で落ちてくるボールをそのままボレーシュート！　これがゴール左上に突き刺さり　１－０　待望の先制点！　大歓声が場内に鳴り響く！　その後も押し気味に試合を進めるが、アルカディシアの堅守もあり、このまま前半終了。　ドローでも勝ち上がれるアルカディシアの後半攻めをどうかわすのか、この１点を守るのか（レッズには無理だろうな･･･）、追加点をどのように狙いに行くのか等々、後半が楽しみだと思いつつハーフタイムをとる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;後半もレッズが試合の流れを支配しつつも、簡単にパスカットをされたりと前半同様の展開で試合が進む。　最初だけ光ったエジミウソンも全然だめだし、高原も精度イマイチだし、とイライラ。　次の１点がどちらに入るかで試合が大きく傾くだけにどうなるかなと観ていた５４分、セットプレーから左サイドエンドライン近くにいた闘莉王にボールが渡り、気合の入った足が一閃！　アルカディシアゴールの右サイドネットに突き刺さる正に値千金のシュートを決め　２－０！　大きく勝利が見えてきた。　しかし相手も交代でＦＷ２枚投入し、計４人のＦＷでレッズゴールを攻撃する作戦に出てきた。　そのせいで何度もゴールを脅かされる場面に出会うが、どうにか凌ぎ切り、試合終了。２戦トータルで４－３となりレッズの準決勝進出が決定！　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ふぅ良かったｗ　と安堵していたとこへ場内放送でガンバ大阪も勝ち上がり、準決勝の一つはレッズｖｓガンバの日本同士の対決と知らされると場内大歓声に包まれた。　アントラーズはアウェイで敗戦し勝ち上がれず、ベスト４にＪ３チームというのは夢と消えたけど、日本のチームが決勝に進むのは確定したので、Ｊリーグもなかなかだなぁと思いつつ帰途についた。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>サッカー</dc:subject>

<dc:creator>かず</dc:creator>
<dc:date>2008-09-24T11:30:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://azumax.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/2010_fifa_2c69.html">
<title>2010 FIFAワールドカップ南ア　アジア３次予選　日本代表ｖｓバーレーン代表　於：埼玉スタジアム</title>
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<description>本格的な梅雨空の中、久々の生観戦に埼スタへ。　既に３次予選突破を決めている両国の...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;本格的な梅雨空の中、久々の生観戦に埼スタへ。　既に３次予選突破を決めている両国の対戦なのだが、日本はアウェイで敗れたのがよっぽど悔しかったのか、ホームで勝つ！の意気込みなのに、バーレーンは最終予選を見据えて主力温存で来日するといった両国の温度差が如実に出てしまっている対戦。　それを感じ取ったのかチケットも余りまくり状態＞＜　それにこの天気だからと乗りこんだところ５１１００人ちょいの入り。　意外と言っては御幣があるが、入った方だと思いつつ、ＭＤＰを購入し席につく。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;前半、まずは日本が果敢に攻めこむ。　その前へ前への表れか、５分に佐藤寿がＰエリア内で倒され、いきなりＰＫを獲得！　おお、これは流れがくるぞ！　と思っていたらＰＫ職人遠藤ではなく、俊輔がキッカーとしてボールをセット・・・うーん、まぁいいか、と見ていたが、俊輔のシュートはＧＫジャファルに止められてしまう！　スタジアム全体に響き渡る落胆の溜息。　それでも日本は、これでもかと攻め、試合の主導権を握りながら展開して行く。　玉田の惜しいシュートや前半終了間際に遠藤が放ったクロスバー直撃の直ＦＫとかあったのだが、ゴールネットを揺らすことなく前半終了。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;後半になると、今度はバーレーンが試合の流れを引き寄せようと、続けざまに日本ゴールに襲いかかる。　危うい場面もあったがどうにか切りぬけると、またもや日本ペースになる、なるのだが、最後の詰めができない。　山瀬の途中投入もカンフル剤までいかず、時間だけが経過して行く。　なんか今日の蒼き戦士達、誰と言う事無しに輝きがない・・・あーぁ、このままドローかなぁ、という思いがスタジアムに充満する。　そして後半終了間際の９０分！　相手のクリアボールを内田がヘディングで前線へ送るとボールはＧＫとＤＦの間でバウンド。　そこへ巻が走りこんだので、ＧＫとＤＦが互いに見合ってしまったような、ＧＫが目測を誤ったような、ボールが予想外に大きく弾んだような、といった要因が絡み合ったのか、ボールはキレイにＧＫの頭上で弧を描きゴールマウスの中へ！　うお＠＠　意外な形で待望の得点だ！　１－０！　結局、残りロスタイムをこのまましのいで、日本が勝利。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これで４勝１敗１分：勝ち点１３でグループ２の首位通過となったが、主力を欠いたバーレーン相手に今日の試合内容だと最終予選がきついぞぉと思いつつ雨の埼スタを後にした。　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>サッカー</dc:subject>

<dc:creator>かず</dc:creator>
<dc:date>2008-06-22T23:30:00+09:00</dc:date>
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